
スロバキアJJ製EL34マッチドペアです。
測定値付きマッチドペアでの販売です。
ご購入後2年間保証付
お客様の声
| どれみ様 | 投稿日:2025年11月17日 |
おすすめ度:
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オーディオ用に購入しました。使用機器はCDプレイヤーがDENONのDCD-3500G、アンプがAudio NirvanaというメーカーのEL34のシングルアンプ、スピーカーが同じくAudio NirvanaのSuper12です。アンプに付いていた出力管がRUBYのEL34で、高音がキンキンきつい音がしていたので、他社のものを探しておりました。
上記のシステムで聴いているジャンルは、主に80~90年代のハードロック・ヘヴィメタル、ヘヴィロック、シアトルグランジ等です。(このアンプとスピーカーは巷ではJAZZ向きと考えられているようですが…) こういったジャンルであっても、ボーカルの高音の強い音が耳に痛い音になるのは是正したいと思っておりましたし、ギターの音も元気なだけでなく豊満な音で鳴ってほしいと思っておりました。例えばGUNS'N ROSESのUSE YOUR ILLUSIONSというアルバムでボーカルのアクセル・ローズの声がどこまで金切り声を上げても耳に痛くないようにしたいと思っていましたし、NIRVANAのアルバムNEVERMINDのカート・コバーのギターは潤いというのか、艶みたいなもののある豊かさがほしいと思っておりました。 そこで出力管のEL34を、electro harmonix、Svetlanaと試してきましたが、RUBYよりはいいものの、どこかイマイチで、今回こちらのJJのEL34に辿りつきました(ついでに入力管?の6SL7もこちらでJJのものを購入し、交換しました)。 結果、ほぼ私の理想に近付きました。個人的には素晴らしいと思います。現代管でここまで行ける管はないのでは?と思います。さすが旧TESLAの後を継いでやっているだけのことはあると思いました。 なお、アムトランスさんでこの管を購入したのは、先日偶々こちらで製造販売されているコンデンサー(AMCGシリーズ)を購入してツイーターに繋いで使って見たところ、音が素晴らしく柔らかく立体感のある音になったためです。こういう製品を作っている会社さんなら真空管のマッチドペアの選定も信用できると思ったためです。 |
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| とと様 | 投稿日:2025年07月31日 |
おすすめ度:
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1985年頃のHIWATTのギターアンプを使用しています。
音が出なくなってしまい、まず疑わしいのは真空管だったのでネットをググってこちらの専門店であるアムトランスさんを見つけて私自身そのあたりの知識に乏しいので信頼する事にして購入しました。 結果は非常に満足出来ています。 真空管の選択でギターの音色も変わってしまうと聞いていましたから緊張でしたが好みのサウンドが鳴って大満足です。 |
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| オーディオムジーク様 | 投稿日:2024年12月24日 |
おすすめ度:
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JJマッチドペア EL34 を購入しましたがバイアス電流もペア選別して頂いているので安定しています。
ちゃんと測定して販売している御社での購入は信頼できます。 これからもよろしくお願いします。 |
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