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お客様の声

  • カールじい 様
  • 投稿日:2024年12月22日

先月組み立てたTU-8900を早速グレードアップ部品に交換しました。
ノーマルのアンプに不満はなかったのですが、TU-8200Rのグレードアップのイメージが良かったので、早々に着手しました。
交換後、ちょっとゆるいかなと思っていた部分がカチッとした印象です。
パーツセット1割引きで購入できたのも良かったのですが、やってよかったと思います。

  • モスケちゃん 様
  • 投稿日:2024年12月21日

音楽に辿り着いた。
今朝届きました。古い真空管アンプを取り外し、各所にスクワラン処理をしてTU-8900+LUNDAHLのアムトランス製真空管アンプをセット。スピーカー(ウィーンアコースティックのハイドングランデSE)から音楽だけが流れて来ます。
兎に角耳障りな音が全く無い、本当に音楽だけが流れてくる初めての体験です。音がどうのこうのと煩わされる事は無くなりました。LUNDAHLのトランスだけで中級の機器が買える値段でかなり悩みましたがその価値は価格を遥かに上回るものでした。何の惑いも無くただただ音楽に没頭出来ます。
因みに出力管はアムトランスさんで事前に買い求めていたRCAの2A3。電圧増幅管は12au7a(USA)です。
また何時か300Bにもチャレンジしてみます。

  • こば 様
  • 投稿日:2024年12月14日

製品品質はとても満足です。
この製品に限らずですが、本来の性能を発揮するには
それなりにエイジングが必要との事。
よく使用される抵抗値は、在庫を潤沢にして頂けると幸いです。

  • グリム・リパー 様
  • 投稿日:2024年12月13日

日本のカーボン抵抗では、最高峰です。また、ここまでの良い物を造るメーカーも、少ないです。

日本だけでなく、世界でもトップをいく実力です。

値は張りますが、それに見合う結果を出してくれます。

むしろ、他の高級抵抗に比べたら安い方ですから、これ以上の値上げはきついと思いますが、応援致します!

  • ちくわ 様
  • 投稿日:2024年12月05日

先にターンテーブルシート「AMTS-03」を購入しました。手持ちの600g程度のスタビライザーを使用してみましたが、レコード盤がシートに貼り付く感じが少し甘く、追加購入しました。違いは歴然で、特に低域の「絞まり」は格別です。先日来、ずーっとアナログの愛聴盤を聴き直す日々が楽しくて仕方ありません。

  • カールじい 様
  • 投稿日:2024年12月04日

3年前に組み立てたTU-8200Rを貴社のグレードアップ部品に交換しました。
最初に組み立てて以来、かなり満足して聞いていたのですが、様々な雑誌やホームページを参考にグレードアップに挑戦しました。
変更後、音出しをした時に感じたのは、奥行きの見通しが深くなってすっきりしたなーということでした。
また楽しみたいと思います。
次は先日組み立てたTU-8900のグレードアップも検討したいと思っています。

  • ちくわ 様
  • 投稿日:2024年11月29日

効果てきめんでした。低音はキリリと引き締まり、音の粒立ちが鮮やかになり、一気に解像度が上がるのが明確にわかります。ただし専用スタビライザー(AMDS-01)の使用は必須です。これが無ければ効果は半減してしまいますのでご注意ください。(他社の600g程度のスタビライザーと比較しましたが違いは明白)

  • ragu 様
  • 投稿日:2024年11月19日

内部配線材に使用しています。今迄はんだメッキ線を使用していたのですが、この線材もメッキしやすく作業性が良いと感じました。

  • はやま 様
  • 投稿日:2024年11月07日

この抵抗器は特に真空管アンプで電圧を掛けて使用する場所で本領を発揮するような気がします。プレートの負荷抵抗、カソード抵抗などに使用すると、音がまろやかになり、特に弦の音が素晴らしくなります。
近年オーディオ部品の製造がシュリンクしているせいか磁性体を使用している製品が増えている中、この抵抗器のようにすべて非磁性体材料を使用し、アルミのパイプでカバーし、振動をコントロールている本製品は貴重だと思います。同じ規格の他社抵抗器に比べ、形が少々大きめな点に注意が必要な点と、パイプの黒い塗装が少しでも剥がれたときに、他の部品と接触させないように気をつけましょう。

ECC99JJ1
  • はやま 様
  • 投稿日:2024年11月07日

スタックスのコンデンサ・スピーカー駆動用に使用している、ハット・オーディオ社製真空管アンプの終段にこの真空管が使用されていました。かなりの年数が経つので、今回、新たに購入しました。アンプには磁性体使用の抵抗器・電解コンデンサなどが多用されていたので、抵抗器はほとんどAMRGに換装し、電解コンデンサ、カップリングコンデンサなども磁性体使用のものを排除した結果、この真空管の真価を初めて実感することが出来ました。近年開発された真空管の質には首をかしげるものもありますが、この真空管は当たりではないでしょうか?ただし、同等管といわれている12BH7とは、電気的にも音質的にも異なるので、注意が必要です。

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