WE-300Bs自己バイアス回路のバイパスケミコンのESR低減用にパラ接続て使用。全体的にヌケが良くなって、更になぜか低音の定位が向上したように感じる。
ピアノを弾く自分がピアノ音源の再生で感じたことは、TAKATSUKI、CETRON、Western Electricの順でヤマハ、スタインウェイ、ベーゼンドルファーって感じです。
やはり、一番高額なWesternが楽器の木の響きまでを感じられる優秀な球です。
ですが、CETRONも高域よりで音数や透明度が高く、きらびやかな音で他の球にはない楽しみがあります。
今の真空管アンプに、同じ抵抗の470KΩを利用していましたので、迷わず御社の抵抗を選びました。
テフロンやニッケルを使わず、自然素材を多用したこのケーブルには初期ロットが発売された時から興味を思っていました。今回、自分のオーディオの音にあった不満がなかなか解決し切れていないこともあって、百円の自宅体験を注文。結果はとても良かった! でも懐は寂しくなった。 体験後にケーブルを二組購入しました。 MCカートリッジ昇圧トランスとフォノイコ間とフォノイコとプリアンプ間に使っています。 デジタル音源を聴く際にはちょっと面倒ですがケーブルをフォノイコからDACに差し替えて使っています。
我が家のオーディオでこのライン・ケーブルを使うと、音がとてもクリアで見通しがよく、情報量も増えて、特に高域が伸びた感じですがとても自然な音で煩くなく気持ちの良く音楽に浸れます。楽器の音色やボーカルの声色はより正確に再生されるようになり癖も味付けも感じられません。低域もはっきりとして充分な重量感が感じられます。雑味を感じさせないピュアな音ともいえるでしょう。
趣味としてのオーディオ歴は30年近くなります。既製品、自作品などいろんなライン・ケーブルを使ってきましたが、今までで最も満足のいく音の変化です。
オーディオがもっと楽しくなりました。
プレート電流0.5mA、電圧156V、バイアス電圧1.45Vで動作させています。音の解像度に優れ、澄んだ秋の空のようです。TRの音も美しいですが、この球もそれとそん色ありません。購入して良かった。
差動増幅A級PPアンプとして使用しています。プレート電流は約32mA、電圧は268V、バイアス電圧は7.5Vです。出力は4W程度です。音のバランスがとてもよいです。
ヒューズなしで使える便利さは有難い。
ただ、あまりに高価だね。他にも同じような短絡・過負荷保護スイッチはあるが上品さに難がある。この値段で2P1Tなら嬉しいのだがねえ。
配線がシンプルになる。
このシリーズは、耐圧さえ合えば頻繁に購入しています。
他のフィルムコンデンサとの違いは、この安さで、きめ細かい音、キンキンとしないのにしっかりとした高音、中低音まで被りやダブつきが無く、倍音豊でもしっかりとした音です。
とても気に入っているので、今後とも積極的に使用したいと思います。
特に、ツイーターネットワークに1度お使いになられると、ハマる方はやみつきになります。
早々送って頂きありがとうございます。本体がまだ有りませんので取り替え効果は記載出来ませんが今後、グレイドUPの為トランス等購入予定してます。よろしくお願いします。